円高になっても大損しないキャリートレード

為替をうまく使えば年利50%位での運用は誰にでも出来ます。
スワップ金利の受け取りを主要な収入源とし、
為替の動きから出る収益を管理する投資法です。


考えてみて下さい、
サブプライムショックでは
個人投資家が大損したと言う話は聞きますが、
為替売買を商売とするファンドの破綻の話は聞きません。

つまり、プロの投資家は、大して損しなかったということなのです。
なぜプロの投資家が損しなかったか考えた事がありますか?
それは、彼等は損しない投資法をしていたからです。

一方で、大損した投資家のほとんどは、  
あの人が儲けたんだったら私だって儲けれれる。
と言う根拠の無い自信で為替投資を行っていました。

最初はビギナーズラックもあって
我が世の春を謳歌していましたが、
サブプライムショックで
行き過ぎた円安の修正が入りました。
おかげで大損。

ほとんどの投資家のお金は円高と共に消えていきました。
しかし、中には大損しないで乗り切った投資家も居るのです。
なぜその投資家は円高の荒波を乗り切ったのでしょうか。
その仕組みを知りたい方は読んで下さい。

詳しくはこちら・・・。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

賞金ゲット!誰でもロト!open Loto

あなたの宣伝を変えます!!

『あ、このサイトは、ちょっと違うな!』を体験&実感して下さい!!

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。