共犯者はいなく、単独犯か?

香川県坂出市で祖母と孫の姉妹が行方不明になった事件で、
死体遺棄容疑で坂出署捜査本部に27日逮捕された川崎政則容疑者(61)は
28日、県警の調べに対し、
「遺体を捨てたのは坂出港」と供述した。

川崎容疑者は当初、「遺体を山中に捨てた」と供述しており、
県警でさらに追及している。

「3人の遺体は県内の山中のがけから捨てた」との供述に基づき、
3人は高松市と坂出市にまたがる「五色台」周辺の山中に
遺棄された可能性が高いとみて川崎容疑者に同行させ
山中を捜索したが、遺体を発見できなかった。

さらに追及したところ、28日になって
「捨てたのは坂出港」と供述を変えたという。


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